2022年04月10日

季節の変わり目なので、、、

皆様こんにちは🌞

桜が段々散ってきてしまいましたね。
日に日に目黒川へ訪れる方々が少なくなるのを見ているのでなんだか寂しい気持ちになってます。

アサヒナです😀

この季節を変わり目で昼は結構暖かいですが夜は少し肌寒かったりと体調を崩しそうな時期になってきております。

僕も季節の変わり目は体調を崩しやすいので温かい湯船に毎日浸かって、しっかりとした睡眠を取ることを特に意識して過ごしております!

そんな僕が愛用している快眠セットをご紹介致します(笑)

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なにを隠そう、僕は入浴剤オタクでして、以前のブログにもちょこちょこその時のマイブームの入浴剤を上げてきました。

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最近はこの上の二つの入浴剤にハマっております。
特に疲れている時はこれらの入浴剤を使って湯船に浸かって、、、

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寝るときにはホットアイマスクをして寝ると一発で寝つけます(笑)

起きた時も調子が良いので最近は毎夜これが僕のルーティンになっております✨

今年はちょっと良い枕でも買ってもっと質の良い睡眠活動ができるよう心がけていきたいと思っております。

少し短い文章ですが、今回はこの辺で終わりにしたいと思います!

次回は僕の大好きなウイスキー(バーボン)のお話を少ししたいと思います!のでウイスキー好き、バーボン好きの方は是非僕のブログを見て頂き、色々つっこんで頂ければと思います!
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また、その他ノンアルコールペアリングも事前にお伝え頂ければやっておりますのでそのお話も交えてお書きしたいと思いますので宜しくお願い申し上げます🙇‍♂️





〈終わり〉

posted by マノワ at 13:13| 朝日向真樹のブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月08日

マッカラン干し柿


桜もあっという間に終わり、、


気温も完全に初夏ですね!!!


夏が大好き、麻衣です!!



先日、O様より

お手製のお漬物を頂戴いたしました!

O様のお漬物はいつもクオリティが半端なく、、

お金出して買えるのであれば、買いたいレベルです。

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トリュフ風味のゴボウのお漬物は、

食感と漬かり具合と香りが最高で、、う麻衣っ!!笑


衝撃的な美味しさだったのが、、、

こちら!!!


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マッカランに漬けた干し柿!!!

この発想はなかったです、、

いや思いついても普通出来ません!!!笑


これは、、反則!!笑

余韻が〜〜。。忘れられない美味しさでした。。

O様いつもありがとうございます。


山梨から山菜も続々と届いております。。

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コロナ時代に入ってから

なかなかみんなで山菜採りに行く機会がなくなってしまいましたね。。

昔は毎年のように、山菜採り、キノコ狩り、、行ってましたね!

営業終わって深夜に広尾を出るので

なかなかハードでしたが(笑)

実際に、見て収穫して、調理することの大切さは身に染みる体験です。

思い返せば何度も行きましたね。。

本当にいい思い出です。

これからの若いマノワスタッフたちも

きっと行く機会が待っていると思うので

ぜひ学んでほしいものですね

ま、とはいえ既にたくさんの山菜に触れる機会があるので

幸せなことだと思います


私も幼いころ、よく母と姉と山菜採りに行ったものです。

ふきのとうや、蕗を採った記憶が。。

あと、今では考えられませんが、

イナゴも獲って甘露煮にしていたような。。

イナゴ採りに行くときに、必ず紛らわしくいるのが、

しょうゆバッタ!

ショウリョウバッタだったかな?

つかむと醤油みたいな液体をかけてくるので

しょうゆバッタと呼んでいました

小さい頃、醤油はあのバッタがつくるものだと思ってましたね(笑)

大体イナゴは田んぼにいたので、お米のような味がしたのを覚えています。。

昔は普通に食べられたんですが

うう。。今はきっと、、食べられません

イナゴってめちゃくちゃ跳ねるので、、

どうやって甘露煮にしたのか、、

想像すると、やはり母は偉大だなと感じます(笑)

昔、長野のお土産で

蜂の幼虫の缶詰みたいなものいただいたんですが、

あれはもっと無理ですね

いつか世界が昆虫食の世界にならないことを願います。。


そんなわけで(?)

春の名残り食材、そして初夏の食材も

これから楽しみですね。

4月は比較的ご予約状況おだやかな感じですので

お気軽にお問合せ下さいませ〜〜







posted by マノワ at 17:33| 早坂麻衣のブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月07日

今日のブルゴーニュの状況!

今知人がブルゴーニュにいるのですが、今ブルゴーニュの畑はこんな状態になってます。
幻想的な景色じゃん?ってお思いの方々もいらっしゃると思いますが、僕らソムリエ達はこの異様な光景に違和感を感じます。

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僕もコロナの影響で3年近くブルゴーニュに行けて無いので、、、

知人Mさんの投稿で、多くの方々にも現在ブルゴーニュに起きている地球規模の変化を知って頂きたく投稿致します。

ちなみに写真の畑はかの有名な、モンラッシェの畑です。

予備知識として、簡単にお話しすると、僕の東京の自宅でも最近では春を感じ、ピノノワールとシャルドネの苗木に蕾が出てます。

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この蕾が育ち花を咲かせ100日後(最近では地球温暖化の影響で90日位)に葡萄になります。

しかしながら、その昔では考えられなかったのですが、近年この時点で霜がおります。そうすると蕾もろとも凍ってしまい、秋に葡萄は実りません。

ちなみに、フランスワインは例え雨が1滴も降らなくても、水を撒くのを禁止されています。

以外に知られていないのですが、第3国で作るワインにはそんな法律は無いので、じゃぶじゃぶお水撒いて、逆に積み採った葡萄ジュースの水の成分だけを抜いて、たくさんの樽のニュアンスを加えて、非常に濃いワインを人為的に作る事は可能ですが、フランスワインでは難しい現状がそこにあります。

★だからこそ、その年に作ったヴィンテージの記憶が大切なんです。

★だからこそ、人の力で自然の摂理を超える事が難しいから、フランスワインの生産者は、日本人が好きな【何年は良いヴィンテージです?何年は悪いヴィンテージですか?】って言う質問には困惑するんです。

★だからこそ、フランスワインに【良いヴィンテージ?】【悪いヴィンテージ?】って言う言葉は存在しないと僕は思います。

★★だからこそ、フランスワインは孤高の存在なんです。

★だからこそ、フランスワインを飲む時は、それらを分かって飲む時代に入ったんだと僕は思うもんです。

決して、レモンサワーと同じ感覚で飲んで貰いたくは無いんです(まだマノワでは同じ値段で飲めますが、、)

っで、その予備知識を踏まえた上で、これ以下はMさんからの現在ブルゴーニュで起きている現状の報告です。

朝4時に起きると送風機の音、煙の匂い。今まで見てきたブルゴーニュの畑とは違う異様なものを感じてピュリニーモンラッシェの畑に行きました。

気温はマイナス1度。霜が降りないように畑で火を焚き、送風機で風をつくって畑全体の温度を上げます。

生産者に聞くと、今の段階では芽吹いてないから何もしなくていいという人もいれば、このような対策をする人もいて、意見が分かれるところのようでした。

もちろん環境によくないと言って静観する人もいます。

霜自体は去年も降りていて、今年の霜は去年より1週間早いみたいなので、去年よりは収穫に影響はしないだろうとのことでした。

一見すると幻想的で綺麗ですが、生産者にとってはとても悲しい出来事です🙇‍♂️

ちなみにですが今回の霜はもちろん場所によりますが、フランス全土に降りているそうです。

地球温暖化の結果、寒気が押し込められて、その蓄積した寒気が何かの拍子に流れてきて、急速に冷えることが起こるそうです💦

温暖化の結果、夏はめちゃくちゃ暑く乾燥、それでいて雨は降り出すと止まらなくなるなど、様々な影響が出ております🙇‍♂️

ちなみに写真の畑はモンラッシェです。資金力のあるトップドメーヌはこのようにお金をかけて畑を守ることができますが、そのほかのドメーヌやお手頃な価格のワインを作っているような地域は、こういった霜害を防ぐことは難しくあります。

ちなみにですが、この日ルロワはヘリコプターを飛ばして、霜が降りないよう上空の空気を攪拌していました。

僕も日本のお茶畑で霜の被害を防ぐために、大きな扇風機みたいので、地面近くの空気を攪拌するマシーンを見た事がありますが、ヘリコプター🚁使って攪拌するって言う考えは全くありませんでしたが、それを踏まえ、昨今のブルゴーニュワインの値上がりやそれに伴う地球温暖化の影響などを考え無くてはならないと、この春の季節に考えるもんです。

毎度言いますが、凄い時代に生きているんだと日々思います。

だからこそ、僕は日本で未来にもワインを飲める様に、函館でワインを作るんです。
#マノワ #ピノノワール #シャルドネ #ブルゴーニュワイン #ワイン好きな人と繋がりたい #フランスワイン #地球温暖化 #地球温暖化の影響がここにも #もうフランスワインが飲めなくなる日も近いと思うんです
posted by マノワ at 14:48| ワインのお話し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月06日

北海道の新聞にマノワの北海道事業が載りました。

今日の北海道の新聞で今回のマノワの取り組みが紹介されました。

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おかげさまで問い合わせが今日は朝から凄いです。

森町だけで無く道南エリアの産業になる様に取り組んで参ります。

しかしながら、新聞の影響力って凄いと改めて思いました。

#マノワ #マノワラボ #北海道新聞 #函館新聞 #ジビエ #北海道森町 #北海道七飯町 #北海道鹿部町 #北海道八雲町 #道南ジビエ
posted by マノワ at 14:27| 取材のお話し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月02日

【重要】2022年5月1日より、ディナーのみ価格変更致します。

昨今の原材料や光熱費等の値上げのお話しをご存じの方々も多くいらっしゃると思います。また万年の人材不足を抱える飲食業界の働き方改革の為、2022年5月1日より、ディナーのコースのみ価格変更を行います。尚、ランチのコースは価格変更ございません。

 何卒、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

ディナーコース
★11,000円(税込)→12,000円(税込)
★16,500円(税込)→18,000円(税込)




遠い昔のお話!まだ中村少年が19歳だった頃の1998年、フランスでサッカーのワールドカップがあって、ジダンが活躍して、フランスが優勝したあの年のお話です。中村です!

当時、僕はフランスのジュラ地方にある、ディヴォンヌって言う、田舎街で、当時16歳と20歳のフランス人と3人部屋で共同生活をし、住み込みで、星付きレストランで料理を作ってました。

あまりに、田舎街過ぎて、街に日本人は僕1人しかおらず、気が付いたら、、、、

【1ヶ月位、日本語喋ってないな?】

って言う位、フランスにどっぷり浸かった環境でした。当然、僕の性格上、始めは、フランス語なんて、全く喋れませんでしたが、その少年達と直ぐに仲良くなり、このまま、フランスで一生暮らしても良いな?って思う位でした。

っで、ある日の事、一緒に働いていた、地元のジュラに自宅がある、20歳の少年の母親から、夕御飯を一緒に食べようと、お誘いを受けました。

母親は、【家庭料理だから、気兼ねなく来なさい!】って言ってました。

とはいえ、手ぶらでお伺いする訳には行かないじゃ無いですか?当然、当時の僕は、お金は全然無かったのですが、そこそこのワインを持って行きました。

そーしたら、どーなると思います?

めっちゃ怒られました(笑)

何故か?それは、僕が息子と非常に仲良くしており、本当の意味で、家族の様に、一緒に食事をしたかったからです。決して、お客様として迎えてくれた訳じゃ無いんです!その後何度もその家族に、自宅で夕御飯をご馳走になりました。

そしてまた別の日、、、、、、

その20歳の息子の、彼女の誕生日で、彼は地元の小さなレストランに予約してました。

前日から、、、、
【明日、彼女の誕生日なんだけど、お金無いんだけど、どーやって楽しんでもらおう?】ってすげー言ってました(笑)

当然、お金はたいして持ってません(笑)

当日、彼は、その辺に生えている花を集めて、さっとブーケを作って、彼女に渡し、それを見た彼女も心から喜び(B'zでそんな曲があったよーな?)、、、、

そして、レストランで、彼女が喜びそうなワインをワインリストから一生懸命探します。

決して高価なワインではありません。
彼女が喜んでくれるであろうワインです!

これって、日本人の男で何人が出来ます?

あの親にこの子ありだと思います。

テレビや雑誌を開けば、食育なんて言葉が直ぐに見つかりますが、、、、

僕は食べる事は生きて行く事であり、文化だと考えております。

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スタッフにも、常日頃言っておりますが、今日世界中から、マクドナルドが無くなったら、多くの人が困るでしょうし、餓死する方も多く出ると思います。

でも、今、日本のフランス料理店がなくなっても、そんなたいした問題では無いと思います。

そんな中、星の数よりある飲食店からマノワを選んで来てくれたお客様に、最高のパフォーマンスをしなさい!

僕は多くの方々から、フランス料理店に携わり、心の豊かさや、フランスと言う国の文化を教えて貰いました。

フランス料理店にいらっしゃっる多くのお客様は、僕より年上の方々が多く、いろいろな事を経験されていて、その方々と毎日、お話させて頂き、また、一緒に食事させて頂き、僕の人生の幅が広がる思いを、たくさん経験させて頂いております。

っで、現代に戻ります!

今現在、フランス料理店はもちろん、全ての飲食業界は万年の人手不足に陥っております。

今現在、マノワでは、長年働いてくれている、スタッフがほとんどですが、マノワの様なレストランは、非常に稀だと思います。

飲食業界における人手不足は、非常に難しい問題ではあります。

ただ、このままで良い訳はありません。


僕はこのフランス業界で、東京のみで、働いて来て、23年になります。

慢性的に人手不足のこの業界、いつまでも変わらなくて良いわけでもなく、人手不足なんだという事に気づきながら、誰も変えれず、、、、

専門学校卒業して、夢と希望と野望を持った若者が、ゴールデンウィーク迄には、その現実に気づかされ、大半が辞めて行きます。未来を背負う、この業界の若者に、夢と希望が有ることも示していかなければいけないと思っています。

飲食業界にある、恥ずべき悪き風習は変えて行くのが、僕ら世代の宿務だと思います。

フランス料理は、、、、、食べる事、ワイン飲む事で味わえる、幸せな気持ちは、、、、、

僕がフランスで過ごし、感じた事は文化であり、若者達にも伝えていかなきゃいけないと切に思います。

また、フランス料理店で働いて行く以上、その楽しさ、心の豊かさを、スタッフはもちろん、お客様や、、、、

これから育って貰わなくては困る、若者達に伝えて行かなくてはならないと考えております。

昨今、フランス料理店に行っても、サービスもおらず、料理人希望が嫌々、サービスやってたり、そもそもカウンターのフランス料理店も多くなり、サービスと言う職種すら絶滅危惧種の様に感じております。

僕が20歳の頃、夢いっぱいに思い描いていた、、、、、

23年後のフランス料理業界はこーじゃ無かったもんです。

食べる事は、生きる事であり、楽しむ事であり、文化であり、親から子へ、先輩から後輩へ繋がって行く事だと僕は思います。

僕は、今まで、何人も面接して来ましたが、面接をすると、大抵の若者は、、、、

【 食べる事が好きで、自分で作った料理で、人生が幸せになって貰いたい!だから飲食業界で働きたい!】

って、目を輝かせて話します。

うちの息子が20歳になる頃、若者達を面接したら、、、、、

皆んなが、銀行員だったり、有名企業だったり、証券会社だったり、医者を選ぶと同じ様に、当たり前に、、、、、

【料理が好きだから、ワインが好きだから、飲食業界で働く!】って胸を張って、言える、そして、憧れのある、そんな飲食業界にならなくてはならないと思います。

そうすれば、当日のキャンセルや、予約しているのに来ない、お客様も少なくなるでしょう!

今現在、僕でさえ、飲食業界は、普通の企業に働かれている方々から、蔑んで見られる事を感じる事があります。

35年ローンでマンション買おうとしても、普通のサラリーマンに比べ、全く融資して貰えず、マンション買う事すら難しい、それが飲食業界の現状です。

20年後で無く、5年後の未来の僕に向けたメッセージなのかも?知れません。

このコロナの時代に僕はたくさんの事を考え、行動して来ました。

 現在の飲食店に出されている協力金が終わる頃、僕は多くの飲食業が淘汰される未来が来ると考えております。

 そして、ここから日本の飲食業界は冷凍食品始め、今迄は考えられなかった新しい世界に突入すると考えております。

 マノワではコロナの時代、スタッフの雇用を守り、給与を下げる事無く、むしろ給与アップを行いました。

 また今年もこれから、スタッフの給与をアップを行い、現在より休みを多く致します。

 先日から、ずっと実現に向けて走り続けて来た、北海道プロジェクトが本格的に始まりました。

 その未来の為、多くの若者達を育て、フランス業界に多くの可能性を見出す為にも、逃げるのは簡単ですが、、

 現状から逃げ出さずに、先ずは、足元から、マノワから変えて行きたいと思います。

 何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

結局、1番大切なのは、「人」だと思うんです!

皆様、今後とも、レストラン マノワそして、スタッフ達をよろしくお願い申し上げます。
posted by マノワ at 14:43| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする