2014年06月11日

長野県、小谷村へ山菜採りに!長編!

6月9日、10日、連休頂きまして、2014年最後の山菜採りに、長野県、小谷村へスタッフ4人で行って参りました。中村です。

6月8日、日曜日のディナーが終わり、、、、夜中の2時に東京出発!目指すは、5時間離れた、長野県、小谷村(おたりむら)

東京は、ここ2日間雨続きだったと思いますが、、、、、、そーなんです。私、晴れ男なんです。

梅雨の中、ほとんど雨も降らず、大自然の中最後の山菜採りに行って来ました。

小谷村は、白馬村の隣にあり、スキー場を始め、大自然に溢れております。また、天然食材も豊富で、春には山菜、秋にはきのこ、そして、冬にはジビエと素晴らしい天然食材に囲まれ、放射能汚染も全く関係の無いという素晴らしい場所なんです。

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そー言うことで、片道、5時間離れた小谷村へ行って来ました。

今回は、前々からお世話になっております、S隊長を始め、地元のお母さんにもご協力頂き、山の中まで案内して頂きました。

まず、1日目、、、、、

朝5時30分ころ、無事に小谷村に辿り着き、軽く車の中で仮眠し、、、、、
(実はうちのスタッフの女子に気を使って、外で寝たんですが、一瞬にして虫の洗礼を受け、結局全く眠れず当日を迎えます。)

8時30分に、S隊長とお母さんと合流致します。

お母さんの車に乗せて頂き、ひたすら山の中へ、、、、、!この時点で既に標高は1100mくらいあります。ここから、とても険しい山に登ります!

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途中、途中でお母さんに、採って良い山菜、絶対採ってはいけない山菜!

また、小谷村の山菜の採り方など、いろいろな事を教えて頂きます。


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お店では、全く僕の言う事を聞かない友佳も、真剣にお話しを聞いてます。(この写真を撮ってる時、僕の中ではセーラームーンの主題歌が頭に流れてます)

【ゴメンね!素直じゃ無くって、小谷村なら言える八分音符

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ちなみに、麻衣はこんな山の中でも、化粧をし、オシャレに水はサンペレグリノ飲んでました(笑)

ちなみに、麻衣は僕らの業界では、ほぼいないと思うのですが、毎日、ハイヒールで出勤してます。

完全に女子力高し、、、ちなみに、21歳!

学生時代は陸上部!でも、カールルイスは知りません。吉田栄作も知らない、平成生まれ!


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地元のお母さんの案内が無ければ、絶対迷子になると思います。

小谷村は、自然が豊富なのですが、この自然を守る為、土壌への影響に配慮して、山菜を採る時など、金属の鎌を使うのを禁止しております。よって、採る時は、全て、手で採取します。

山菜も最後の季節になり、、、今回採れた山菜は、、、、

ネマガリタケモミジガサ山ウド山フキミズナイラクサウトブキイタドリ二輪草そして、ワラビ、etc,,,,,

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この、イタドリは今回の山菜採りで、いろいろ考えさせられた、食材です。

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山菜もきのこ同様、毒性の物も多く、この二輪草なんかは、僕なんかでは見分けがつかず、一歩間違うと猛毒で、死ぬ事もある様な植物なんです。

その植物の名前は、トリカブトです。

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今回はありがたい事に、地元のお母さんに、惜し気も無く、生息場所や、下処理の仕方、調理方法、、、全て教えてもらいました。

山菜のシーズン最後に生えるのが、このネマガリタケです。

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お母さんの目には、僕らには見えない山菜達が見えていて、たくさんの事を教わりました。

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ネマガリタケは、急な斜面にしか生えてなく、、、、また、竹藪の下の方に生えているので、急斜面に這いつくばって、匍匐前進しながら採ります。

ちなみに、お母さんのお話しだと、農協にお出しする時、1キロ1000円で出すそうなのですが、はっきり言って、1000円じゃ、あの苦労を考えると、割りに会いません。


この、ネマガリタケをさらに超えて、採るのが大変なのが、この、、、、

ウトブキ

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今でもまだ残っている、万年雪の谷を超え、、、、


崖をよじ登ると、そこに待っているのは、このウトブキです。これは、天ぷらにして食べます。

小谷村で生えている山菜の中で、1番高価な山菜だそうです。(そりゃそーです。あんな崖登ったら、それこそ、命がけです。)

、、、、、、この辺で、1度山を降りて、ランチタイムです。

山の中にある、雪解け水が本当に美味しいです。

まさしく、マイナスイオンがバリバリ出てます。

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この時の、思いっきり顔を洗った時の爽快感は、化粧している女には一生分からないと思います。

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そして、ランチは、地元、小谷村の食堂に行きます。お店の前には、、、、

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流石です。

マノワでも、ぱくって入口に貼り紙しようと思いました(笑)ちなみに、マノワには熊汁はありませんが、熊のローストはあります(笑)

食べたのは、その、熊汁と、山菜そばそして、サービスで日本鹿も頂きました。

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本当に美味かった。僕は、全国いろいろな所に旅してますが、どこの場所にも、そばはあると思います。

ふと入った、食堂のお蕎麦がこのレベルだったら、もうテンション上がりますよね?

山菜そば頼んで、本物の天然山菜が入っている蕎麦屋さんて、どのくらいあります?大半は中国産の水煮の山菜なんじゃないでしょうか?

こごみの塩水煮と、イラクサが入っていて、当然のように、お店で打ち立てのお蕎麦が800円!熊汁は600円!

これこそが、田舎の醍醐味だな?ってテンション上がったまま、、、、

午後の部に突入です。

今度は、ここに入らせて頂きます。この急斜面を、上から下って来ます。

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そーすると、辺り1面はワラビです。

みんなで採ると、、、、、、


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これが、1日目の成果です。凄いですね!この後、仕分けをし、後で使い易い様に、葉っぱは採って、別々にし、新聞紙に包んで、保存します。

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この仕分けの作業はとっても大変なのですが、お母さんにここでもいろいろ教えて頂き、みんなで協力して最後の仕事が終わります。

そんな作業していると、いつの間にやら、毛虫で自分の体がいっぱいになってます(笑)毛虫は家族みたいなもんです。

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はっきり言って、ずっとカッパ着ているので、サウナスーツみたいな物で、パンツまで、汗でびっしょりになります。ちなみに、この2日間で3キロ痩せてました(笑)

良いダイエットになりました。

そーしたら、その後、小谷村にある天然温泉にみんなで行きます。もうこの辺で、テンションは修学旅行生の気分です(笑)

友佳と麻衣の風呂上がりを待ちながら、コーヒー牛乳飲んでいると、いつの間にやら、すげー眠気に襲われます。

この後、この眠気を吹き飛ばしたのは、、、、、

お母さんの夕食


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この山菜は、しおでっていう幻の山菜なのですが、フランス料理で使う、アスペルジュソヴァージュの日本版です。

長野県では昔から食べられているそうなのですが、僕の住んでいた、山梨県では見たことが無く、、、、

とっても貴重な経験をさせて頂きました。ちなみに、地元の方々は茹でて、マヨネーズ七味で食べるそうです。

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この根曲がり竹を、皮付きのまま、焼いた物を、自家製味噌とマヨネーズで食べるって言うのも、新しい感覚でした。

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全て、お母さんが作った夕食達です!

全てが小谷村のお母さんが作った野菜であったり、採って来た山菜達です!ちなみに、コンニャクも手作りです。


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この、イタドリキンピラは絶品でした。

田舎育ちの方なら、イタドリってその辺に雑草の様に生えてましたよね?
鼻水垂らしていた小学生時代はかじっていた様な気がしますが、中学生くらいになると、もう食べなくなりますよね?

ただ、今回の山菜採りで、1番感動したのは、このイタドリだったと言っても過言ではありません。

忘れていた味ですが、あの食感と、独特の酸味はフランス料理として、使うことが出来ると思います。

来年は、親族の皆様、、、、がっつり送って下さいます様、よろしくお願いします(笑)

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天ぷらは、あの幻のウトブキだったり、山葡萄の葉っぱだったり、、、、

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根曲がり竹は、自家製味噌と山椒で炙り焼きでたべたり、、、、

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根曲がり竹のご飯と味噌汁に、入っている、根曲がり竹の量が半端無く無いですか?

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ちなみに、この根曲がり竹の味噌汁は、まさに長野県の郷土料理を代表する物で、味噌汁の中に鯖の水煮が入ってます。

長野県は魚介が手に入りづらいため、動物性の脂やタンパク質で、コクを出す為、その昔から、根曲がり竹の味噌汁には、必ず、鯖の水煮が入るそうです。

ちなみに、水煮の水も全部入れて作るそうです。この間、東京に戻って来てから、まかないでもやって見ました。簡単でかつ、美味いです。

味噌汁に鯖の水煮を入れるって発想中々無いですよね?

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今、世界中で求められる、地産地消のお料理がそこにありました。

お母さんは【全部その辺で採って来た物で、ごめんね!】っておっしゃっておりましたが、まさに、僕が求めていたお料理がそこにはありました。

最近つくづく思うのですが、いろいろな所に旅して、その場所で食べる料理が、とても大切な要素なのですが、ちょっと良い旅館に泊まると出てくる【マグロの刺身】!

全く嬉しく無いんですよね?やっぱり、田舎に行ったら、その土地でしか食べる事が出来ない、こういうお料理を食べたいとつくづく思っております。

散々山菜を食べさせて頂き、ワインをたらふく飲んで、お父さんは、ハンターだった方で、小谷村の月の輪熊の被害話しを聞かせて頂いたり、、

その時に、駆除して、、、、新聞に載って、、、、、全国から苦情が来て、、、、

本当に、田舎における、野性獣の被害状況、、、、、田舎に住んでいる方と、都会に住んでいる方との考え方の違い、、、、

本当に、いろいろな事をお父さんにもお話し頂きました。

その後、それでも飲みたり無いので、S隊長の部屋で2次回を、、、、!

気が付いたら、10本もワインが空いてました。

途中、友佳が悪態ついて、みんなに絡み、挙げ句の果て、小保方さんのモノマネを連発し、、、、

最終的には、勝手に【田村寝ます!】って叫んだ果てがこれです!



ただ、今までこんなに楽しそうな友佳の顔は見た事がありません。

この後、あまりにめんどくさいので、しんぺーと2人で廊下にぶん投げたのは言うまでもありません。


そして、朝まで、男チームで飲み続け、、、、、、

次の日の集合時間は、8時!

私としんぺーは同じ部屋だったのですが、その後まだ飲み足りないのか、自販機でビール買ってました(笑)

そうりゃあ、次の日は完全に二日酔いでした。

強者どもが夢の後


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2日目は、2つの班に分かれます。

僕はお母さんに、いろいろな事を教えて頂きながら、、、、、

もう1度ワラビ採りに行きました。


2日目は、さらに天候が良く、カッパを着ていると、暑すぎて、長袖のシャツでワラビをひたすら採りながら、お母さんに様々なポイントに案内して頂きました。

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山の中をいろいろな場所を教えて頂き、こごみや、たらの芽やコシアブラなど、もう終わってしまった山菜達が生える場所や、キノコの生える場所など、惜し気も無く教えて頂きました。

そんな中、ニホンカモシカにも出会う事が出来ました。

本当にこの2日間お母さんにはお世話になりっぱなしでした。

ありがとうございました。そして、今度はきのこの季節にお伺いさせて下さい!

最後まで、愛犬レモンに吠えられたのは心残りでした(笑)


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本当に何から何まで、お世話になりました。

東京では決して味わう事が出来ない、お金で買えない価値がそこにはありました。

そして、東京に向けて、片道5時間の帰路に向かいます。

途中、立ち寄った道の駅で、、、、


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知らなかった、 長野県名物のおぶっこを食べ、五平餅みたいなやつや、蕎麦ソフトクリームと、おやきを食べたら、、、、ひたすら眠気と戦います。


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まー当然、後部座席はこんな感じです!良い気なもんです!

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そんな感じで、多くの方々にお世話になり、また、多くの方々と出会い、お金では買えない経験を今回もさせて頂きました。

S隊長はじめ、お母さん、お父さん、そして、吠えられっぱなしだったレモン!

本当にありがとうございました。

そして、これからも、末永くよろしくお願いします。

採らせて頂いた、小谷村の山菜は少し、ご近所のお店にお裾分けさせて頂き、それ以外は大切に使わせて頂きます。

出来上がったお料理はまた、ご紹介致します。

田舎に行く度思うのですが、やっぱり、東京でこうして、たくさんの田舎の食材を直に使わせて頂いている者として、もっとうまく、ダイレクトに田舎の生産者さんや、ハンターに直接お金が届くような仕組みが出来ないかな?って常々感じております。

マノワでは、畑に行って出会った農家さん、子供の頃から食べさせて頂いている果樹園の方々、狩猟に行って出会ったハンター、山菜採りに行って、、、、きのこ狩りにいって、、、、

出会った多くの方々から、様々な食材を直に買わせて頂いております。

やっぱり、東京でレストランをやっている者として、もっともっと、東京にいて食で地方の方々と繋がりたいな?と思います。

これこそが、幼少期田舎で育った僕が、東京でフランス料理店をやっている事の意義なのかもしれません。

だから、うちのお店の多くの料理に地名が入っているのは、東京にいて少しでもその土地の事を知ってもらいたいと願っているからでもあります。

東京にいると、世界中から最も良い食材が入ることは、今や言うまでもありません。

そーいった、食材より、もっと僕がレストランをやっている事で、出会う【最高の食材】があるんじゃないかって信じております。

これからも、多くの【最高の食材】を求めて、より良いレストランをつくり、また、地元の方々も幸せになれる、そんなレストランを作って行きたいと思います。


今回は、長編大作ブログになりました。お付き合い下さいました、読者の皆様、ありがとうございます。

来年は松本清張賞狙います(笑)
posted by マノワ at 14:40| きのこ、山菜、釣りのお話し! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする